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中部経済新聞(2018年06月15日)
日経トレンド形成なるか
日経225は日米欧の金融政策決定待ちで2万3千円を挟んだ動きとなっている。今後も小幅な乱高下はあろうが、夏場の配当目当ての買いも今後期待が持てるため、暴落は考えにくいと考える。テクニカルでは、3月末の安値20369円を付けて以降、短期上昇トレンドを形成中。且つ、5月21日の高値23135円までもう一歩となっている。これを抜ければ、先の3月安値を基点としたN計算の3波動目を作り出すことになる。目標値は24811円処になるため、2万3千円の大台をあっさり維持できば年初来高値もトライ可能に。押し目買い方針継続。
【大起産業営業部シニアアドバイザー・佐藤規子】
東京金融取引所にて月2回FX&CFDセミナーを開催。6月は27日。詳しいお問い合わせは03・3543・9111まで。

中部経済新聞(2018年06月14日)
原油は買い場
NY原油は、OPECやロシアなどの協調減産緩和に対する警戒感から、上げ一服となっている。22日のOPEC総会でどのような決断が下されるのか不透明感が強く、暫くは不安定な地合が続き易い。一方で、ファンドの買い玉整理の動きには一服感が浮上しており、下値は固まり始めている。OPECが改めて原油相場を急落させるような政策調整を行うリスクは低く、65ドル水準であれば物色妙味があるとみている向きが多い。OPEC総会で売り材料出尽くしとの評価になれば、早期に70ドル台を回復する可能性も十分にある。必要以上の減産緩和を行うような政策ミスが回避できれば、現行価格は買い場になる。
【大起産業営業部チーフアドバイザー・坂井田隆弘】
原油に関するお問い合わせは0120―103―365まで。