コモディティ・金融情報専門サイト
asumiru.com [アスミル・ドット・コム]
Data

イベント
カレンダー
Data

経済統計
Data

金融政策
Data

商品需給データ
Data

内部要因データ
(国内商品)
(海外商品・FX)
Data

売買サイン
(商品・FX)
Data

寄り付き
予想価格
(輸入採算表)
Report

株式週報
Report

FX週報
Report

メディア寄稿
レポート
Report

経済コラム
Report

ゴム相場コラム
 Report
 ・コモディティ日報
 ・コモディティ週報
 はMembersサイトへ
 移動しました 
Chart

商品チャート
(国内)
Chart

商品チャート
(海外)
Chart

金融チャート
(FX・CFD)
Chart

スプレッド
チャート
ハイブリッド取引
(商品)
Chart

スプレッド
チャート
(FX)
Chart

貴金属現物
海外リアル
チャート
【重要】 Membersサイト
ID/パスの申し込みはこちらから登録をお願い致します。(登録・利用は無料)
◆お知らせ内の詳細も参照下さい。
Education

チャートの見方
Education

テクニカル分析の
基礎
Education

相場格言
Education

商品先物取引の
基礎
Education

くりっく365の
基礎


お問い合わせ


モバイルサイト


サイトマップ



 
東京開催セミナー


中部経済新聞(2018年04月24日)
トルコリラは先高感
トルコリラは4月11日の25.45円をボトムに、26円台まで切り返す展開になった。トランプ米大統領の通商政策、シリアの地政学リスクといった投資リスクの高まりを背景に急落していたが、リスク投資環境の改善がリラ相場を押し上げている。まだ隣国シリア情勢は予断を許さない状況が続くが、当面のネガティブ材料には出尽くし感が強い。トルコでは大統領選が6月24日に前倒しすることが決まり、選挙結果によっては政治的な利下げプレッシャーが緩和される可能性もある。選挙をきっかけに政治改革期待も高まる中、リラ相場はリバウンド局面が続く可能性が高い。28円水準回復が短期ターゲットになる。
【大起産業営業部シニアアドバイザー・吉井健】
為替相場に関するお問い合わせは0120―103―365まで。

中部経済新聞(2018年04月20日)
日経、龍の雲を得る如し
日経225は地政学的リスクを背景に1月高値から約4千円の調整を強いられていた。しかし、月初より息を吹き返し、上昇トレンドを形成し始めている。その間、PERも12倍前半まで低下、企業決算の好調が期待されているため、海外勢も目を付けるタイミングといえるだろう。事実、ここ数週間、買い残を増やしつつあり、息の長い相場に転換するのも時間の問題と思われる。チャート的には、一目の雲上限を目指す展開となる中、この先基準線・転換線も上昇する予定、下値支持線も切り上がりを見せる。安値を引き付け、押し目買い方針としたい。
【大起産業営業部シニアアドバイザー・佐藤規子】
東京金融取引所にて月2回FX&CFDセミナーを開催。5月は11日と25日。詳しいお問い合わせは03・3543・9111まで。