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東京金 東京銀 東京白金 東京パラジウム 東京原油
東京ガソリン 東京灯油 東京小豆 東京一般大豆 東京Non−GMO
東京大豆ミール 東京とうもろこし 東京アラビカ 東京ロブスタ 東京ゴムシート3号
為替        

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【注目銘柄】

7月23日引け現在

東京金

現在:買い方針

東京銀

現在:売り方針

東京白金

現在:売り方針

東京パラジウム

現在:売り方針

東京原油

現在:売り方針

東京ガソリン

現在:売り方針

東京灯油

現在:売り方針

東京軽油

現在:買い方針

東京小豆

現在:売り方針

東京一般大豆

現在:売り方針

東京Non-GMO大豆

現在:売り方針

東京大豆ミール

現在:売り方針

東京とうもろこし

現在:売り方針

東京アラビカコーヒー

現在:買い方針

東京ロブスタコーヒー

現在:売り方針

東京ゴムシート3号

現在:売り方針

為替

現在:ドル買い方針


※期先限月の引け値で作成しています


【チャートの機能】

  1. 「ローソク足」「バーチャート」などの点的罫線に比べて相場のアヤに惑わされにくい。
  2. 売買のポイントがつかみやすい。
  3. 目先の相場のブレが回避されるのでトレンドが把握しやすい。
  4. 基調の転換を見つけだすのにタイムラグが起きる。また、値幅の決め方で転換点が多く出るが、ダマシも多い。

【チャートの見方】

(一段抜き)
値段が直前の肩(高値)を上抜いたところで買い、直前の腰(安値)を下回ったところで売りになる。同じ一段抜きでも中心線(直近の肩と腰の中間値)を切らずに上昇すれば信頼度の高い買いサイン、一方中心線を上抜かずに下降すれば強力な売りサインとなる。
(両窓)
左右の線が重複しないものを窓(片窓)といい、途中の屈折段を経て左右の売りと買いの同水準に窓をつくっている部分を両窓という。片窓をあけている間は、同一方向に進行中と考えられるが、両窓を開けて上昇すれば重要な買い場面になり、反対に下降すれば重要な売り場面になる。
(三尊)
下値逆三尊は相場の底入れの確認から買い、天井確認型の高値三尊は売りサインとなる。

【ポイント】

このチャートは毎日動きがある訳ではなく、持ち合いが続くような場面では全く動きの見られないチャートである。
このため、この市場は大きな値動きがあった時に見るのをお勧めしたい。


また、大きな値動きが見られず、方向性が定まらない市場には適していないので、値動きと、この2%値幅足との相性を考えて判断する必要がある。