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東京開催セミナー


中部経済新聞(2018年02月22日)
ダウに物色妙味
NYダウは2月入りしてから急落したが、徐々に落ち着きを取り戻しつつある。これまで目立った調整局面がなかったこともあり、金利上昇や原油高などをきっかけに大規模な調整が入ったものの、2万3000ドル台で底入れし、改めて2万5000ドル水準を回復する展開になっている。一時は50.30ポイントまで急伸した恐怖指数も正常化ラインとされる20ポイントを割り込み始めている。1月に過去最高値を更新していた当時と比較して、米国株のファンダメンタルズには何ら変化がみられず、過熱感が解消された現行価格水準には物色妙味が大きい。
【大起産業営業部チーフアドバイザー・猪又敦】
 東京金融取引所にて月2回FX&CFDセミナーを開催。3月は9日と29日。詳しいお問い合わせは03・3543・9111まで。

中部経済新聞(2018年02月20日)
金は円高が圧迫
米国の国債増発によるファイナンスへの懸念、インフレ加速の兆候からドル建て金相場は堅調に推移している。米金利上昇環境ながらもドル安圧力が強く、年初来高値更新を窺う展開になっている。しかし、円高の影響で円建て金相場の上値は重く、4000円台中盤での取引になっている。年初には4793円まで上昇していた相場だが、専ら円高要因で水準を切り下げている。このままドル安と円高傾向が続くと、ドル建て金相場の堅調地合が続く一方で、円建て金相場は上値の重い展開が続くことになる。1ドル=105円の節目を下抜くと、やや過熱感も強くなっているが、東京金相場は更に下振れする可能性が高い。
【大起産業営業部シニアアドバイザー・安達晃司】
金相場に関するお問い合わせは052―201―6321まで。