コモディティ・金融情報専門サイト
asumiru.com [アスミル・ドット・コム]
Data

イベント
カレンダー
Data

経済統計
Data

金融政策
Data

商品需給データ
Data

内部要因データ
(国内商品)
(海外商品・FX)
Data

売買サイン
(商品・FX)
Data

寄り付き
予想価格
(輸入採算表)
Report

株式週報
Report

FX週報
Report

メディア寄稿
レポート
Report

経済コラム
Report

ゴム相場コラム
 Report
 ・コモディティ日報
 ・コモディティ週報
 はMembersサイトへ
 移動しました 
Chart

商品チャート
(国内)
Chart

商品チャート
(海外)
Chart

金融チャート
(FX・CFD)
Chart

スプレッド
チャート
ハイブリッド取引
(商品)
Chart

スプレッド
チャート
(FX)
Chart

貴金属現物
海外リアル
チャート
【重要】 Membersサイト
ID/パスの申し込みはこちらから登録をお願い致します。(登録・利用は無料)
◆お知らせ内の詳細も参照下さい。
Education

チャートの見方
Education

テクニカル分析の
基礎
Education

相場格言
Education

商品先物取引の
基礎
Education

くりっく365の
基礎


お問い合わせ


モバイルサイト


サイトマップ



 
東京開催セミナー


中部経済新聞(2017年12月08日)
日経、戻り売り継続
日経225は2万3千円に再度乗せると買われ過ぎ警戒から4日続落。くしくも、大台回復の12月1日の内部要因を分析すると、売りが減少、買いも微減、買い越し枚数はピークを付けた。通常、買い方はより安く買い高く売る、売り方はより高く売り安く買うが当然。しかし、今回の高値ではその逆の現象の為、売り方が苦し紛れの損切りないしはヘッジの買いを入れたと判断が付く。セオリーからすれば売り方有利に働くものになると言える。下げの目処は直近安値の21800処、さらに下げるとなれば変則の二番天井とみた目標値20500処となろう。
【大起産業営業部シニアアドバイザー・佐藤規子】
東京金融取引所にて月2回FX&CFDセミナーを開催。12月は8日と18日。詳しいお問い合わせは03・3543・9111まで。

中部経済新聞(2017年12月07日)
ダウはまだ上値狙える
ダウ平均株価は7ヵ月連続で過去最高値を更新している。年初の段階では2万ドルの節目をブレイクできるか否かが問われていたが、今や2万4000ドル台確立が進んでいる。各種政治リスクが浮上しては消えており、北朝鮮情勢に対しても警戒が要求される。ただ、良好な企業業績、実体経済、低金利環境の支援が続いており、更に足元ではクリスマス・年末商戦への期待感も新たな株高材料として評価されている。投資家は循環的な景気拡大に自信を強めており、株式を持たざるリスクが強く警戒されている。この状況で税制改革、規制緩和などのマーケットフレンドリーな施策が実現すれば、上昇ペースが加速しよう。
【大起産業営業部マネージャー・眞田幸弘】
ダウ平均株価に関するお問い合わせは0120−103−365まで。