コモディティ・金融情報専門サイト
asumiru.com [アスミル・ドット・コム]
Data

イベント
カレンダー
Data

経済統計
金融政策
Data

予想レンジ
(日中・夜間)
(国内商品)
Data

商品需給データ
Data

内部要因データ
(国内商品)
(海外商品・FX)
Data

売買サイン
(商品・FX)
Data

寄り付き
予想価格
(輸入採算表)
Report

株式週報
Report

FX週報
Report

メディア寄稿
レポート
Report

経済コラム
Report

ゴム相場コラム
 Report
 ・コモディティ日報
 ・コモディティ週報
 はMembersサイトへ
 移動しました 
Chart

商品チャート
(国内)
Chart

商品チャート
(海外)
Chart

金融チャート
(FX・CFD)
Chart

スプレッド
チャート
ハイブリッド取引
(商品)
Chart

スプレッド
チャート
(FX)
Chart

貴金属現物
海外リアル
チャート
【重要】 Membersサイト
ID/パスの申し込みはこちらから登録をお願い致します。(登録・利用は無料)
◆お知らせ内の詳細も参照下さい。
Education

チャートの見方
Education

テクニカル分析の
基礎
Education

相場格言
Education

商品先物取引の
基礎
Education

くりっく365の
基礎


お問い合わせ


モバイルサイト


サイトマップ



東京開催セミナー


中部経済新聞(2018年10月19日)
日経往って来い
日経225は10月初旬に大商いを伴い年初来高値24576円を付けて以降10日に米国株が暴落すると日経も買い方の利食い売りが出た様子だが、テクニカル的には前回指摘した通り4−9月のボックス上抜けからの目標値に達し1日の高値からの調整を成したといえよう。また15日につけた安値は一目均衡表の雲の上下限付近でかなり強く意識された模様。今後の雲の抵抗は、軒並み右肩上がりに上昇し23550円から上下250円の幅に導かれているため、材料や買い安心感の高まるムード次第では今回の下げの半値水準は簡単に回復する流れと予想する。

【大起産業営業部シニアアドバイザー・佐藤規子】
東京金融取引所にて月2回FX&CFDセミナーを開催。10月は25日。詳しいお問い合わせは03・3543・9111まで。

中部経済新聞(2018年10月18日)
南アランドは反発へ
南アランドは、9月5日の7.09円で底入れし、8円の節目を巡る攻防になっている。10月入りしてからの強力な株安・円高局面でも7.5円の節目ではサポートされ、コアレンジが切り上がっていることが確認出来る。米長期金利の上昇で新興国からの資金引き上げ懸念は解消されていないが、原油高と通貨安環境でもインフレ率が予想されていた程に伸びず、通貨価値が担保されていることが評価されている。こうした中、投資家のリスク選好性が回復していけば、ランドは8円台定着に向けて強含みの推移が想定されよう。格下げのリスクも後退する中、これまでの急落局面に対する反動高局面が続く可能性が高い。

【大起産業営業部シニアアドバイザー・碓井壮一】
為替相場に関するお問い合わせは076―222―5811まで。